不動産投資は日本よりもマレーシアがおすすめです。

Globalのマレーシア・イーブック


会社も年金も当てにならないし、国の借金は膨大。しかも人口は減る一方だし、日本の不動産価値は今後長期に渡って下がって行くことが予想されます。

税金だって日本は世界有数の高さ。福祉大国の北欧と既に同レベルなのに、これから更に増税する予定。

世界の税金


そして長引く円高で企業は海外に出て行く…、ん?

という事は海外で不動産投資すれば良いのでは?

こう考える人は多いのではないでしょうか?


海外不動産投資の第一人者、チャーリー・タカさんは、独自の研究と投資手法によって今では資産100億円以上を持つに至った人物です。


チャーリー・タカさんのプロフィール

1966年静岡県生まれ。
高校中退、美容師を経て、美容室経営、中古CD卸しなどさまざまなビジネスを展開。
34歳で会社倒産とともに、個人の資産も負債の返済に当て、自己破産。
その後、資産0から再スタート。
ヤフオクで月600万円を稼ぐまでに。そこで得た資金を元手に、現在は主に不動産ビジネスを海外で展開。
「世界中、自分が住みたい都市に自分の家とビジネスを持ち、投資をする」ことを目標とし、実践している。
現在、マカオの不動産会社Hopewillのパートナーであり、投資会社Global Investmentのオーナー。マカオ在住。


このチャーリー・タカさんがおすすめするのは「マレーシア」です。
今まで中国の影で目立っていませんでしたが、これから急成長モードに入る国です。
しかも首都のクアラ・ルンプールは地震がない都市として有名で、シンガポールにも近い便利な国際都市になりつつあるようです。


急成長するマレーシアの首都、クアラ・ルンプール

海外に投資するならば、円高の今がチャンスです。国債が暴落して円が下がってからでは遅すぎます。今のうちに温かい南国マレーシアに投資して、ゆとりのリタイア生活を過ごす方法はこちらをご覧ください。

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